2013年09月06日

サイト製作時の注意点_引き篭もりのやる気の波

引き篭もりが起業して自社(自営)サイトを製作するときの注意点。
大手サイトは見ない。
おわり。
補足。
引き篭もりはやる気の波の乱高下がひどい。
とにかくネット上だけでも動き出さなければならない
のだが、やはり調子がでない。
サイトを製作するにしてもそうだ。
些細なことに気にして手が離れてしまう。
そもそもの気力がないので強制的に眠りにおちたい気分にもなる。
「ひき脱出のために」「毒親から離れるためだっ!」と、
奮い立たせてもサイトの進捗状況は変わらず。
参考として同業他者や類似する業界の大手サイトを見てしまうと
一気に気力を削がれる。
細々としているが印象が良い画像・整った文章・華々しい実績面。
一度でも見ると、通常でさえ気力が低い引き篭もりにとっては致命的だ。
「なんて俺のサイトはしょぼいのだろう」
無料で配布されている小奇麗なテンプレートを使用してもそう思うはず。
先行者なので差がでているのは当然なのに。

だからこそ大手サイトは参考程度に一度見て構成をメモしておく。
以降は気力があるときだけ見るだけにとどめる。
posted by ひきひき at 01:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | ひきこもりの起業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月02日

スタートアップ前に読むべきコラム_貧乏ヒキの起業実例はすくない

最初の一歩は始めること
海外のIT系記事を翻訳しているサイト。
海外番組「TED」動画を文字に起した記事もある。
実際、最初に起業するときには自己啓発系のサイトはほとんどが意味を
持たなかった。「お金に対する罪悪感を捨ててください」と書かれていれば
十中八九、情報商材アフィリエイトサイトであったり、無料登録させて
メールで短縮url(アフィリンク)を乗せて騙そうとする輩ばかりであった。
だから結局一般的な起業系サイトは役に立たない。
理由は、まずそもそもサイト運営者が起業を経験していないうえに、
私のようなスキルなし、貧乏ヒキの立場から起業した人間はほとんど
表にあらわれていないからだ。ゼロから起業して儲かっている元引き篭もりは
いるふしは感じたが表にでてこないのだ。

結局、自分にあった最適な行動は経験を積んで判断していくほかない。
しかし、なんというか心を熱くするために燃料は必要なので、
たまに自己啓発系の記事は読むと良い。
注意するのは有料SEOテンプレートを使用した起業応援サイトを装う
アフィサイトである。大抵は3カラムで情報商材の画像リンクが張っており、
「無料オファー」「金持ち父さん」「権利収入」「怠けて稼ぐ」「アーリーリタイア」
などの言葉を発するサイト・ブログにろくなものはなかった。
もう情報商材を売りたくて売りたくてうずうずするのが見え透いている。
それにcss・HTMLを一時でも勉強した人間ならすぐ分かるが
SEOに考慮した有料テンプレートの中身は他とたいして変わらない。
htmlの記述をすこし変更しただけでSEO特化と叫んでいるだけ。
けれども売り方がすごい、ただサイドバーhtmlの記述をコンテンツ(中身)の
下に配置しただけでさも大発明のような騒ぎをして盛りたてている。

貧乏ヒキが起業したデータはほネット上にはほどんどない。
たまにはあるが、ぶつ切りで役に立たない。
貧乏、それも引き篭もりから起業した者の情報はほとんど見当たらない。
とどのつまりは自分で行動するしかないのだが、貧乏なので
行動が制限される。

すでに金を稼げるシステムを受け継ぐことができ、間近で
勉強ができる2代目3代目の御曹司をうらみたくもなる。
posted by ひきひき at 19:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | ひきこもりの起業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あああああdfsだf

もし、幻覚と思える存在の声が両耳から聞こえたらどうしよう。
片耳から囁きが聞こえたのなら片側にいると判断できる。
では両耳からステレオで聞こえたのなら二人いるのだろうか。
「ふたり」と感じてしまった時点でそれは人と認識してしまう。
いや、両耳からではなくじかに頭に響くように聞こえたのだとしたら
自分か、それとも中にいる奴かのどちらかだ。
オッペンハイム卿がまだ内から出ているのなら早く対処をしないと。
また何かをうみだしてしまうかもりれない。
posted by ひきひき at 06:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする